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桂川孝裕の女性問題とは?妻や自宅、wiki経歴や学歴や年収も調査

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京都府亀岡市の市長、桂川孝裕氏は2019年9月30日に、市内の小売店でプラスチック製レジ袋の提供を禁止し、違反した事業者名を公表できることなどを盛り込んだ条例案を明らかにしました。

 

プラスチック製レジ袋の提供を禁止するという厳しい条例案は全国初なので、話題になっています。

 

環境先進都市になることを掲げている亀岡市長、桂川孝裕氏について気になったので調べてみました。

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桂川孝裕のwikiやプロフィール

引用:亀岡市HP

名前:桂川孝裕(かつらがわ たかひろ)

生年月日:1963年2月10日(現在56歳)

出身地:岐阜県

前職:京都府府議会議員

所属政党:無所属

趣味:ガーデニング、華道・茶道、フィッシング

 

趣味がガーデニング、華道、茶道、フィッシングとあるので、一人で静かにもくもくと取り組むのが好きな性格なのでしょうね。

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桂川孝裕の学歴

桂川孝裕市長は東京農業大学農学部造園学科を卒業しています。

 

高校はどこだったのか調べてみましたが、分かりませんでした。

 

出身が岐阜県なので、岐阜の地元の高校に通っていたのかもしれませんね。

 

東京農業大学卒業だから、趣味がガーデニングや華道なのでしょうね。

 

桂川孝裕の経歴

桂川孝裕市長は、東京農業大学卒業後、1985年京都府教員として京都府立農芸高等学校に赴任します。

 

2年後の1987年に亀岡市役所職員に採用され、都市計画課へ配属になります。

 

1988年には財団法人亀岡市都市緑花協会へ出向し、1995年に緑花協会事務局長に就任します。

 

そして2003年、亀岡市議会議員初当選し、市議として活動します。

 

2007年に任期満了により市議を退任し、同年、京都府府議会議員に当選、京都府議会32年ぶりの新会派、京都創生フォーラム会派を設立します。

 

府議は2期務め、2015年に任期満了により退任、同年11月に亀岡市長に初当選しました。

 

これまでの経歴を見ていると、ひとつ終わりを迎えると新しい職に就任し、順調にステップアップしてきた人生ですよね。

 

やはり実力と行動力を兼ね備えている人は違いますね。

 

桂川孝裕の女性問題

桂川孝裕市長を調べていると、「女性問題」というワードが出てきます。

 

過去に何か女性問題でもあったのでしょうか。

 

調べてみると、女性問題があったという情報を見つけることはできませんでした。

 

桂川孝裕市長がイケメン市長だから、女性問題はないかどうかを調べる人が多かったのでしょうか。

 

それとも反対派勢力により、何か女性問題やスキャンダルはないかと調べる人がいたのかもしれません。

 

なぜ「女性問題」というワードが出てきているのかは謎ですね。

 

桂川孝裕の年収

亀岡の桂川孝裕市長の年収はどれくらいなのでしょうか。

 

2018年の亀岡市長の平均給料月額というのを見つけました。

 

平均給料月額は、98万5千円です。

 

全国1,788団体の知事および市区町村長の給料月額順位でいうと、190位になります。

 

年収計算のため、単純に12か月をかけると、1182万円になります。

 

亀岡市長の年収は約1182万円です。

 

政令指定都市長に比べたら少ないですが、それでも全国順位からみると高い方ではないでしょうか。

 

桂川孝裕の妻は

桂川孝裕市長の妻について調べてみましたが、情報が一切公には出ていませんでした。

 

奥さんは亀岡の人なのか、それとも市長と同郷の人なのか、そういった情報も分からなかったので、また新しい情報が入り次第、追記したいと思います。

 

亀岡市長は奥さんの内助の功があるからこそ、市長として活躍しているのでしょうね。

 

桂川孝裕の自宅は

桂川孝裕市長の自宅は亀岡市にあります。

 

亀岡市のどこにあるかまでは分かりませんでした。

 

桂川孝裕市長の自宅に関して、2017年3月に市長が謝罪する事実が判明しました。

 

当時住んでいた自宅が、農業従事者しか住むことができない市街化調整区域に居住していたとして、謝罪し、自身を3ヶ月の減給にしました。

 

平成10年10月に、市長の知人の農業従事者から市街化調整区域内にある木造2階建て住宅を購入し、それ以降、自宅として使用してきたようです。

 

購入当時、都市計画法では、農業従事者以外が住宅を購入することは可能だだったのですが、住むことは禁じられており、「建物用途の違反」にあたる状態でした。

 

桂川孝裕市長は会見で「農業従事者が建てた住宅を購入したので、違法性の認識はなかった」と釈明し、その住宅から退去しました。

 

違法性の認識はなかったとはいえ、市長という立場なので、そこはしっかりしておいてほしかったですね。

 

今はそこからどちらへ引っ越されたかまでは分かりませんでしたが、亀岡市役所の近くに住んでいるのだと思われます。

 

まとめ

桂川孝裕市長の「女性問題」というワードを調べてみましたが、そのような情報は見つけることができませんでした。

 

岐阜県出身の桂川孝裕市長は東京農業大学を卒業し、京都府教員として京都に来てから、亀岡市役所職員、亀岡市議、京都府議を経て、亀岡市長に初当選しました。

 

亀岡市長の年収は約1200万円くらいだと思われます。

 

桂川孝裕市長の奥さんや現在の自宅については、詳細は分かりませんでした。

 

全国初のプラスチック製レジ袋の提供を禁止する条例案を出した桂川孝裕市長の今後の活躍に期待したいです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。



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